【対義語】
特定の対義語はありませんが、立場がないことを表現する際には「không có lập trường」(立場がない)という表現が使われます。
【使い方】
「lập trường」は名詞として使われ、個人や組織の意見や方針を示します。
【例文1】
・ベトナム語:Cô ấy có lập trường rõ ràng về vấn đề môi trường.
・日本語訳:彼女は環境問題について明確な立場を持っています。
・解説:この文では「lập trường rõ ràng」(明確な立場)という形で、形容詞「rõ ràng」(明確な)が「lập trường」を修飾しています。
【例文2】
・ベトナム語:Chúng tôi phải bảo vệ lập trường của mình trước đối tác.
・日本語訳:私たちはパートナーに対して自分たちの立場を守らなければなりません。
・解説:この文では「bảo vệ lập trường」(立場を守る)という動詞「bảo vệ」(守る)が「lập trường」を目的語として使われています。