【具体例】
・ấn tượng đầu tiên(最初の印象)
・ấn tượng sâu sắc(深い印象)
【類義語】
cảm giác(感覚)
【対義語】
không ấn tượng(印象に残らない)
【使い方】
ấn tượngは、人や出来事、物事に対して受けた感情や印象を述べる際に使われます。
【例文1】
・ベトナム語:Lần đầu gặp anh ấy, tôi có ấn tượng rất tốt.
・日本語訳:彼に初めて会ったとき、とても良い印象を持ちました。
・解説:この例文では、lần đầu(初めて)やgặp(会う)といった動詞が使われ、「最初に会ったときに良い印象を持った」という意味を表しています。
【例文2】
・ベトナム語:Buổi thuyết trình của anh ấy để lại ấn tượng sâu sắc trong tôi.
・日本語訳:彼のプレゼンテーションは私に深い印象を残しました。
・解説:ここでは、buổi thuyết trình(プレゼンテーション)といった名詞が使われ、ấn tượng sâu sắc(深い印象)という表現で印象の強さを強調しています。