tiếng ả rậpについて解説します。
【意味】
tiếng ả rậpは「アラビア語」という意味です。アラビア語は中東や北アフリカの多くの国で使用されている言語です。
【具体例】
・tiếng ả rập hiện đại - 現代アラビア語
・tiếng ả rập cổ điển - 古典アラビア語
【類義語】
・ngôn ngữ ả rập - アラビア言語
【対義語】
特定の対義語はありませんが、他の言語を指す用語(例:tiếng việt - ベトナム語)が対照的に使われることがあります。
【使い方】
ベトナム語で「tiếng」は「言語」や「〜語」を意味し、「ả rập」は「アラビア」を意味します。合わせて「アラビア語」となります。
【例文1】
・ベトナム語:Tôi đang học tiếng ả rập.
・日本語訳:私はアラビア語を勉強しています。
・解説:Tôiは「私」、đang họcは「勉強している」、tiếng ả rậpは「アラビア語」です。「私はアラビア語を勉強しています」という意味になります。
【例文2】
・ベトナム語:Tiếng ả rập được sử dụng rộng rãi ở Trung Đông.
・日本語訳:アラビア語は中東で広く使われています。
・解説:Tiếng ả rậpは「アラビア語」、được sử dụngは「使用される」、rộng rãiは「広く」、ở Trung Đôngは「中東で」を意味します。「アラビア語は中東で広く使われています」という意味になります。
【語源】
tiếngはベトナム語で「音」や「言語」を意味し、ả rậpは「アラビア」を指します。これは直接的にアラビア語を指す言葉として使われています。