sữa chuaについて解説します。
【意味】
"sữa chua"はヨーグルトを意味します。ベトナムではデザートやスナックとしてよく食べられます。
【具体例】
・sữa chua dâu (イチゴヨーグルト)
・sữa chua việt quất (ブルーベリーヨーグルト)
【類義語】
・yaourt (フランス語由来のヨーグルト)
【対義語】
特に明確な対義語はありませんが、乳製品として「sữa tươi」(牛乳)などが異なるカテゴリとしてあります。
【使い方】
ベトナム語での使われ方は、食べ物としてのヨーグルトを指す際に使われます。デザートや軽食の場面でよく登場します。
【例文1】
・ベトナム語:Tôi thích ăn sữa chua mỗi sáng.
・日本語訳:私は毎朝ヨーグルトを食べるのが好きです。
・解説:"Tôi"は「私」を意味する主語で、"thích"は「好き」を意味する動詞です。"ăn"は「食べる」を意味する動詞で、"sữa chua"は「ヨーグルト」を意味します。"mỗi sáng"は「毎朝」を意味します。
【例文2】
・ベトナム語:Sữa chua rất tốt cho tiêu hóa.
・日本語訳:ヨーグルトは消化にとても良いです。
・解説:"Sữa chua"は「ヨーグルト」を指し、"rất"は「とても」を意味し、"tốt"は「良い」を意味する形容詞です。"cho"は「〜に対して」を意味し、"tiêu hóa"は「消化」を意味します。
【語源】
「sữa」は「牛乳」を意味し、「chua」は「酸っぱい」を意味します。ヨーグルトが乳酸発酵によって酸味を持つことから、このように呼ばれています。